2019年3月の取引時間変更のお知らせ一覧

各国祝日・イベントは、海外FX会社の取引時間に影響します

3月は、次の祝日・イベントがあります。 2019年3月8日 金曜日 「国際女性デー (ロシア)」 2019年3月11日 月曜日 「Clean Monday (ギリシャ)」 2019年3月21日 木曜日 「人権の日 (南アフリカ)」 「春分の日 (日本)」 海外FX会社のXM (XMTrading)ほか、IFC Marketsなどで、取引時間の変更が発生します。

サマータイム移行に伴う、取引時間の変更についてお知らせ

欧米の夏時間切替りで、日本時間では1時間取引時間が早まります

2019年は、米国で、3月10日 日曜日から、サマータイムに突入します。 3月末日には、ヨーロッパがサマータイムに切り替わります。 海外FXにおいても、サーバータイムの変更が発生し、全体的に取引時間が1時間前倒しとなります。 MT4、MT5、cTraderなどの取引ソフト (取引プラットフォーム)に限らず、発生する変更です。 各社毎の、正確な、変更内容をご確認ください。

XM (XMTrading)、FXDD、Tickmill、Anzo Capital、MyFX Marketsより、最新版 MT4へのバージョンアップのお願い

PCおよびスマホアプリにおける旧バージョン MT4のサポートが終了します。

最新版 MT4へのアップグレードについて注意喚起です。 本内容は、XM (XMTrading)に限らずFXDD、Tickmill、Anzo Capital、MyFX Marketsからも通知がされています。 特定の海外FX会社 (海外FX業者/海外FXブローカー)に限定される内容ではありません。 ...

2019年2月の取引時間、入出金時間変更のお知らせ一覧

各国祝日・イベントは、海外FX会社の取引時間に影響します。

2月は、次の祝日・イベントがあります。 2019年2月5日 火曜日から 「旧正月 (中国・香港)」 2019年2月18日 月曜日 「ワシントン誕生日 (アメリカ)」 海外FX会社のXM (XMTrading)ほか、FXDD、FxPro、Anzo Capital、Axiory、IFC Markets、TICKMIL...

XM (XMTrading)より、国内銀行送金による日本円入金サービス利用停止のお知らせ

Eprotectionの三井住友銀行口座への入金による銀行入金が出来なくなります

XM (XMTrading)では、国内銀行送金による入金サービスが2019年2月時点で、利用できなくなります。 日本円での入金を希望するトレーダーには、bitwallet (ビットウォレット (旧mybitwallet))を経由した入金をおススメします。

XM (XMTrading)より、一部のお客様へ「サーバー変更」に伴う口座移動のお願い

接続サーバーの切替対象の取引口座は、未決済注文の決済が必要です

XM (XMTrading)より、大事なお知らせです。 XMは、接続サーバーの切り替えを行いますので、一部の設定変更の対象となる取引口座をお持ちのお客様へ、口座の移動をお願いしています。 口座の移動に伴い、現在のオープンポジションは決済する必要がありますので、ご注意下さい。

XM (XMTrading)より、入金方法の更新のお知らせ - STICPAY追加 及び りそな銀行削除

2018年12月時点の入金手段は、クレカ・国内銀行送金・仮想通貨・eウォレット

XM (XMTrading)の最新の入金方法をご確認ください。 2018年12月25日時点では、りそな銀行を経由した日本国内銀行送金が出来なくなったり、新しいオンラインウォレットとしてSTICPAY (スティックペイ)が追加になったりしています。

XM (XMTrading)のスマホアプリで、MT5口座でもログイン・FX取引が可能に

XM公式スマホアプリがバージョンアップによりMT4/MT5対応

XM(XMTrading)の公式スマホアプリで、MT4とMT5のどちらの取引口座からでも取引が出来るようになりました。 初めての方は、スマホアプリから口座の開設を行えますので、PC不要、アプリのダウンロードだけで取引から入金や出金などの資金管理など、多くの主要なサービスが利用可能です。

XM (XMTrading)より、スウェーデン・クローナ関連ペアにおけるレバレッジ制限実施のお知らせ

選挙期間中、SEK通貨ペアの最大レバレッジは100倍に制限されます

XM(XMTrading)は、スウェーデン国内の政治経済状況を受けて、スウェーデン・クローナとの通貨ペアにおけるレバレッジ制限を一時的に実施します。 制限対象は、スウェーデン・クローナ(SEK)との全通貨ペアで、最大100倍となり、制限期間前の既存ポジションも対象となります。