AnzoCapitalが、新しいデザインの公式サイトを公開 - 2020年度もLINE登録者限定5,000円ボーナスを継続

海外FX業者 AnzoCapital(アンゾーキャピタル)が日本語公式サイトデザインを変更しました

海外FX業者 AnzoCapital(アンゾーキャピタル)が日本語公式サイトのデザインの一部を新しくしました。 そして、2020年度も初回入金とLINE登録だけで5,000円がもらえるボーナスキャンペーンの継続が決定しました。 5,000円のボーナスは、受け取りから30日以内に25回以上の注文と合計5ロット以上の取引で出金できるようになります。

AnzoCapital(アンゾーキャピタル)より、口座残高にともなうレバレッジ制限のルール変更のお知らせ

海外FX業者 AnzoCapitalが利用規約を変更。口座残高が100万円を超えるとバレッジ制限が発生

海外FX業者 AnzoCapital(アンゾーキャピタル)が、利用規約の一部を修正しました。 AnzoCapitalのトレーダーに影響する大きなポイントは、口座残高に伴うレバレッジ制限のルール変更です。 これまでは残高1,000万円まで一切レバレッジ制限がありま...

AnzoCapital(アンゾーキャピタル)が、仮想通貨FXのサービスを終了 - iWalletによる入出金も終了

海外FX業者 AnzoCapitalが仮想通貨FXと入金方法、出金方法のサービス内容を変更

海外FX業者 AnzoCapital(アンゾーキャピタル)が、仮想通貨FXのサービス提供を終了しました。 また、AnzoCapitalの入金方法と出金方法から、オンラインウォレット iWallet(アイウォレット)が削除されました。 AnzoCapitalでは利用規約も変更され...

AnzoCapital(アンゾーキャピタル)より、管理手数料引き上げのお知らせ - 1.5%から6%に引き上げ

通常、海外FX業者 AnzoCapitalは入出金手数料なしですが、休眠口座などでは6%の入出金手数料(管理手数料)が発生

海外FX業者 AnzoCapital(アンゾーキャピタル)が、管理手数料を1.5%から6%に引き上げました。 AnzoCapitalの管理手数料とは、下記の2つの状況でのみ発生する特殊な入出金手数料です。 入金後、トレード実績なしで出金する場合(出金額×管理手数料6%...

AnzoCapital(アンゾーキャピタル)が、入出金方法に「JCBカード」および「JCBデビット」を追加

海外FX業者 AnzoCapitalが、JCBのクレジットカードとデビットカードで入金できるようになりました

海外FX業者 AnzoCapital(アンゾーキャピタル)が、入金方法・出金方法に「JCBカード」および「JCBデビット」を追加しました。 AnzoCapitalの取引口座へ、JCBブランドのクレジットカードおよびデビットカードで入金できます。 AnzoCapitalのクレジットカード入金・デビットカード入金は、VISAおよびMatstercard、JCBに対応しています。

AnzoCapital(アンゾーキャピタル)が、MT4のMAM口座の提供を開始

海外FX業者 AnzoCapitalで自動売買をお願いできるマム口座の提供を開始しました

海外FX業者 AznoCapital(アンゾーキャピタル)が、MT4のMAM口座の提供を開始しました。 MAM(マルチアカウントマネージャー)とは、PAMMやコピートレード、シストレと同じ様に自動売買ができる仕組みです。 AnzoCapitalのMAM口座は招待制です。MAM口座を開設したトレーダー( = マネーマネージャー)は、マネーマネージャーに運用をお願いしたいトレーダー( = インベスター)へサブ口座の開設をお願いして下さい。

AnzoCapital(アンゾーキャピタル)が、株価指数2銘柄の必要証拠金率を引き上げ

AnzoCapitalのダウ平均株価とドイツ株価指数の必要証拠金率は3%に

海外FX業者 AnzoCapital(アンゾーキャピタル)が、株価指数の2銘柄の必要証拠金率を引き上げました。 必要証拠金率が引き上げられた株価指数の銘柄は、ダウ平均株価(DAX30)およびドイツ株価指数(WS30)の2銘柄です。 ダウ平均株価およびドイツ株価指数の必要証拠金率が1%から3%に引き上げられていますので、オープンポジションをもつトレーダーはご注意ください。

AnzoCapital(アンゾーキャピタル)が、米ドル建てFX口座の提供を開始

AnzoCapitalのFX口座で、日本円口座と米ドル口座から選べます

海外FX業者 AnzoCapital(アンゾーキャピタル)が、米ドル口座の提供を開始しました。 AnozoCapitalでは、スタンダード口座とRAW口座の2つの口座タイプに加えて、それぞれの口座の基本通貨単位を日本円(JPY)と米ドル(米ドル)から選べるようになりました。 米ドル口座(米ドル建て口座)への変更・切り替えは、口座開設後にAnzoCapitalの日本語サポートへ連絡する必要がありますのでご注意下さい。

海外FX業者 AnzoCapitalが、仮想通貨FXの取引時間を拡大しました

土曜日の早朝まで、AnzoCapitalでビットコインなどが取引できます

海外FX業者 AnzoCapital(アンゾーキャピタル)は、仮想通貨FXの取引時間を拡大しました。 今後、AnzoCapitalのビットコインを含む4種類の仮想通貨FX(ビットコインFX)銘柄は、日本時間で、月曜日の朝から、土曜日の朝まで取引できます。

AnzoCapital(アンゾーキャピタル)が、入金方法にSticPayを追加しました

SticPayは、海外FXのXMやAxioryなども採用する人気の電子決済サービス

海外FX業者 AnzoCapital(アンゾーキャピタル)の入金方法に、「SticPay」が追加されました。 SticPay(スティックペイ)は、XMやAxiory、Tradeviewなどの他の海外FX業者も対応している人気の電子決済サービスです。 SticPay入出金は、入金手数料・出金手数料ともに手数料無料ですので、ぜひご利用ください。(ただし、SticPay側の送金手数料などは発生します。)

AnzoCapitalが、損益などのシミュレーションが出来る海外FX計算ツールを無料提供開始

海外FXの証拠金・ピップ・スワップ・損益を、簡単に正確に計算できます

海外FX業者 AnzoCapital(アンゾーキャピタル)が、誰でも簡単に使える便利な「計算ツール」を提供開始しました。 計算ツールは、ピップ値計算ツール・スワップ計算ツール・証拠金計算ツール・損益計算ツールの合計4つです。すべて無料で利用することができます。 どの計算ツールでも、5つほどの項目を入力/選択するだけで、簡単に、正確な計算方法(計算式)による必要証拠金や利益・損失などの数字を確認することが出来ます。

AnzoCapitalの入金方法に、国内銀行送金(国内送金)が追加

AnzoCapitalへオンラインバンキング経由で日本円ダイレクト入金可能

海外FX業者 AnzoCapital(アンゾーキャピタル)の入金方法に、国内銀行送金が追加されました。 AnzoCapitalの国内銀行送金(国内送金)は、オンラインバンキングへの振り込みとなり、他の入金方法と比べると安い手数料と日本円での確実な入金が魅力です。