Tradeview-KaigaiFX-Forex-CFD-Broker-Corporate-Account-Open-License

Tradeviewは、法人口座が開設できます

海外FX業者 Tradeview(トレードビュー)では、法人口座が開設できます。

法人口座の開設は、Tradeviewの公式サイトにある「口座開設」ボタンを押して、口座開設ページで「Tradeview法人口座申請」を選ぶだけです。

*1 Tradeviewでは、個人口座(個人投資家向け海外FX口座)と法人口座(企業向け海外FX口座)で、取引環境・取引条件に違いはありません。口座タイプや取引プラットフォームなども全て同じです。

Tradeviewの公式サイトはこちら

Tradeviewでは日本の法人でも口座開設できます

海外FX業者 Tradeviewでは、日本の法人でも口座開設できます

*2 日本人がもつ海外の法人でも口座開設できます。

Tradeviewの口座開設はコチラ

Tradeviewで法人口座する際に必要な書類

海外FX業者 Tradeviewでは、法人口座開設時に法人の「全部事項証明書」の提出を求められます。

*3 法人口座開設フォームでは、法人の代表者の身分証明書(パスポートや免許証など)と住所確認書(公共料金の請求書など)をアップロードする必要があります。

英語に翻訳されていて、公証印が付いた全部事項証明書

Tradeviewが法人口座開設時に求める「全部事項証明書」は、英語に翻訳されて公証人からの公証印が付いている必要があります

*4 公証印とは、公証役場および外務省からもらえる印(いん)の事です。全部事項証明書を公証役場へもっていくと、内容の英語翻訳と間違いなく本物ですよというお墨付きの公証印がもらえます。

LATAM法人などは、英語版の全部事項証明書がいりません

海外FX業者 Tradeviewは、法人口座を開設する際、手続きの簡単なライセンス下のTradeviewで口座開設するようにおススメしてきます。

例えば、TradeviewのLATAM法人(ペルー支店)では、全部事項証明書を英語にする必要がありません

Tradeviewの口座開設はコチラ

LATAM法人(ペルー支店)とは?ケイマンのCIMA法人との違いは?

Tradeview-FX-Forex-CFD-Broker-New-Office-Lisence

海外F業者 Tradeviewには世界各国に法人があり、各法人はそれぞれに取得できる金融ライセンス(証券取引業などの許認可・登録)を行っています。

  • 本社:ケイマン諸島(CIMA法人)
  • 本店:アメリカ合衆国のニューヨーク
  • 支店1:コロンビア共和国のボゴタ
  • 支店2:ペルー共和国(ペルー支店、LATAM法人)*5
  • 支店3:マレーシアのラブアン
  • 支店4:イギリスのロンドン
*5 LATAMとは、ラテンアメリカ(LATin America)を意味する言葉です。

Tradeviewの各法人が、金融ライセンスに応じた国や地域に海外FXのサービスを提供しています。

どの国の法人で口座開設してもTradeviewの取引環境・取引条件は同じですが、必要書類などの点で手続きがかわることがあります

ただし基本的に、Tradeviewではトレーダーからの希望で口座開設をする法人を選ぶことはできない点はあらかじめご理解下さい。

Tradeviewの口座開設はコチラ

*6 通常は、Tradeviewの日本語ページから口座開設すると、ケイマン諸島のCIMA法人(Cayman Island Monetary Authority)で口座開設されます。