FBS (エフ・ビー・エス)についてのお知らせ

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コピートレードされる側の際に利用される数値

FBSの「CoryTrade(コピートレード)」をされる側へ参加する際に、個人エリアにて設定する手数料は、コピーしてくれたトレーダーがコピーしたことで得た利益から何%の割合で利益をシェアしてもらうか設定する数値です。

数値は0~100%まで入力することが出来ます。

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手数料の具体的な活用例

海外FXの中でも極めて大きなレバレッジ、3,000倍の取引が可能なFBSは「CoryTrade(コピートレード)」のサービスを開始し、FBSの個人エリアから(1)ニックネームと(2)手数料と(3)コピー先のトレーダーを設定するだけで、すぐにコピートレードをされる側へ参加できます。

「シグナル・プロバイダー」と呼ばれるコピーをされる側になった際には、コピー(フォロー)してくれたトレーダー(投資家)の利益から設定した手数料の割合に応じて何割かを得ることが出来ます

例)「20」%の場合、コピーしてくれたトレーダーの利益から20%を受け取ることが出来ます。

「100」%に設定した場合、コピしたトレーダーから全ての利益を回収することになりますので、低いほうが魅力的な数値といえます。

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コピートレードの仕組み

コピートレードは、シグナル・プロバイダーの注文に従って同様の注文を行うことで、利益を上げることが出来る仕組みです。

ただし、シグナル・プロバイダーと必ずしも証拠金の額が同じであることはありません

注文量は、シグナル・プロバイダーにおける注文額と証拠金額の割合に応じて決定されるため、シグナル・プロバイダーが証拠金の1割の注文を行った場合は、同様に証拠金の1割の注文が実施されます。

そのため、シグナル・プロバイダーが大きな金額規模の取引を実行しても、証拠金が不足するような自体は避けられる仕組みになっています。

※ ただし、上記の仕組みは一般的なものであり、ブローカーにより異なる点がありますので、ご了承ください。

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