IC Markets (ICマーケット)

オーストラリア発のECNブローカー「ICマーケット(IC Markets)」は、スプレッド 0.0ピプス・レバレッジ500倍を実現!
ICマーケットは、法規制の厳しいオーストラリアASICでの許認可獲得、運営を行ってる透明性の高さで選ばれる海外FX業者です。

IC Markets (ICマーケット) 会社情報

法人名
(運営会社)
International Capital Markets Pty Ltd
設立年2007年 (11年目)
所在国 オーストラリア
営業拠点 6/309 Kent St, Sydney NSW 2000, Australia
ライセンス
(金融監督機関)
マイナス残高
(追証請求、ゼロカット)
ゼロカット・NBP
(マイナス残高分の追証請求なし)
ビジネス・モデル

※IC Marketsの注文執行規約に基づく。

最大レバレッジ500:1
日本語サポート
(日本語窓口)
日本語未対応
USA居住者受入USA居住者受入不可
預託証拠金の取り扱い
(分別管理、預託金保険)
信託分別管理

※全ての掲載情報は、掲載時点での各社の申告および公開された情報に基づきます。正確な情報や詳細につきましては、各社窓口までお問い合わせください。

オーストラリアのECNブローカー「ICマーケット」

2007年、豪シドニーで活動開始

ICマーケット(IC Markets)は、これまで銀行や特定の投資家のみに提供されていたFX・CFDの情報、取引プラットフォームなどのソリューションを、個人投資家へも提供することで、機関投資家と垣根のない投資活動の環境を個人投資家へ与えることを目標に、オーストラリアの大手CFD・FXブローカーで実績を積んだチームが、2007年にオーストラリアはシドニーで立ち上げた海外FX業者です。

最小スプレッド 0.0pips、最大レバレッジ 500:1

ICマーケットは、FX、CFD(差額決済)、株式の取引サービスをアジア、ヨーロッパ、北アメリカ地域へ向けて提供しており、最低スプレッドは0.0ピプス(0.0 pips)、最大レバレッジは500倍(500:1)、入金通貨は9つのメジャーな通貨に対応しています。

NDD/ECN、取引手法に制限なし

ICマーケットでは、取引における透明性の確保をするために、全ての取引口座タイプにおいて、海外FX業者による取引の仲介が行われないNDD(ノー・ディーリング・デスク)方式のECN(電子証券取引ネットワーク)を採用しています。そのため、ICマーケットでは、スキャルピング、ヘッジング、EA(エキスパート・アドバイザー)などが可能で、取引において制限を設けていません。

預託証拠金の分別管理

また、ICマーケットは、2015年から、FX関連企業への規制強化を進めているASIC(オーストラリア証券投資委員会)の規律・規則を遵守し、関連するライセンスであるAFSL(ライセンス番号:335692)を獲得し、お客様の資産(預託証拠金)は、オーストラリア4大銀行であるナショナル・オーストラリア銀行(National Australia Bank:NAB)および、ウエストパック銀行(Westpac)の銀行口座に分別され信託管理されております。

カスタマーサポートは24時間対応(ただし、日本語未対応)

ICマーケットのカスタマーサポートは、24時間対応で、月曜日~金曜日までの週5日間、公式HPサイトでのチャットで対応します。ICマーケットでは、更なるお客様の満足度向上のための一面として、第三者機関による監査の実施によるコンプライアンスおよびコーポレート・ガバナンスの確保にも取り組んでいます。

IC Markets 公式サイト

ICマーケット(IC Markets)が選ばれる理由

特徴1:ECN取引採用によるスプレッド 0.0ピプスを実現
DoM(デプス・オブ・マーケット)により正確に大量の売買が可能です。
特徴2:最新データーセンター運用による素早い注文決済が可能
ニューヨークのNY4および、ロンドンのLD5のデータセンターを採用しています。
特徴3:1マイクロ・ロット(1,000通貨)~1,000ロット(100万通貨)の幅広い取引幅
注文量、価格共に制限がなく、ヘッジングや自動売買システムであるEA、スキャルピングが利用可能です。

取引プラットフォームとしては、MT4(メタトレーダー4)とcTrader(cトレーダー)を採用しており、特にMT4では、ICマーケット独自の多くの追加機能が備え付けられています。モバイル(アンドロイド、iOS)にも対応しています。

  • 追加1:ワン・クリック取引機能
  • 追加2:マーケット・デプス(為替の板情報)機能
  • 追加3:スプレッド監視機能
  • 追加4:取引リスク計算機能

0.0ピプスのスプレッド・高い流動性・高レスポンス実現のECNとは?

ICマーケット(IC Markets)が採用する電子証券取引ネットワーク ECN(エレクトリック・コミュニケーション・ネットワーク)は、直接インターバンク方式とも呼ばれ、海外FX業者(ディーラー)がトレーダーの取引に介入することなく、直接的に個人投資家や他の海外FX業者、大手投資家まで多くの参加者が参加する銀行(インターバンク)の取引に注文が流され、他のトレーダーとの売買がマッチングする形で決済が行われる透明性の高い方式です。反対として、日本国内のFX業者のシステムである為替・取引にFX業者が介入するDD(ディーリング・デスク)があります。

ICマーケットは、全ての口座種類(アカウント・タイプ)が、ECNに対応しており、接続されている銀行(インターバンク)の数は、500以上になります。

IC Marketsの口座開設フォーム

ICマーケットの取得ライセンス・加入保険について

ICマーケットは、オーストラリアのインターナショナル・キャピタル・マーケット(International Capital Markets Pty Ltd)が運営する海外FX業者です。

ICマーケットは、ASIC(オーストラリア証券投資委員会)の規制の元で運営され、ライセンス(免許)を獲得しています(ライセンス番号:335692)。

ICマーケットは、2006年制定のオーストラリアのアンチ・マネー・ロンダリング(AML)&カウンター・テロリズム・ファイナンシャル法に基づき、口座開設前に、お客様一人一人の本人確認のために、書類の提出をお願いしております。

ICマーケットの運営・許認可ほか体制まとめ

  • ASIC(オーストラリア証券投資員会)登録:AFSL No.335692
  • オーストラリア国内の法規制遵守
  • 顧客資産はオーストラリア大手銀行口座で個別確保:ナショナル・オーストラリア銀行(NAB)・ウエストパック銀行(Westpac)
  • ロンドンはロイズ(Lloyd’s)の損害賠償保険加入
  • FOS(ファイナンシャル・オンブズマン・サービス)メンバー:オーストラリア認可の外部交渉プロセス
  • 外部独立機関による会計監査

IC Marketsへサインイン

IC Markets (ICマーケット) サービス概要

口座タイプ
初回入金額
(最小入金額)
20,000円 (JPY)
200ドル (USD)
入金方法
出金方法
口座通貨建て
取引可能市場
(取扱マーケット)
取扱暗号通貨N/A
取引プラットフォーム
(取引ソフト)
マージンコール
(追証発生ライン)
120 %
ストップ・ロス
(強制決済)
80 %
表示桁数5 桁
取引単位
(1ロット当たり)
100,000 通貨/1ロット
最小取引単位
(最小取引ロット)
0.01ロット
ソーシャル・トレード
(コピー・トレード)

※全ての掲載情報は、掲載時点での各社の申告および公開された情報に基づきます。また、掲載情報はすべてを統合した情報のため、ご利用の取引プラットフォームにより掲載情報と異なる場合があります。正確な情報や詳細につきましては、各社窓口までお問い合わせください。

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最近のコメント

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コインチェック、タイミング悪かったですね。

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サイトに繋がらなくないですか?自分だけですかね?

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それにしてもXMの仮想通貨取引中止のタイミングは絶妙だったな。 ド天井での終了

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昨日coincheckからはがきが届いたんでしばらくは国内だな。xmでまた仮想通貨が取引できるようになったら教えてくれ。