Tradeview (トレード・ビュー) 最新のキャンペーン

  1. Tradeviewは、極小スプレッドが評判の海外FX業者
  2. 海外FX業者 Tradeviewとは?詳しい会社情報
    1. Tradeviewの営業ライセンスは、ケイマン諸島
    2. Tradeviewは、もしもの時に、各レーダーへ最大35,000ドルの補償金支払い
    3. Tradeviewの日本語サポート
    4. Tradeviewは、日本法人でも口座開設できます。日本語の書類でOK
  3. Tradeviewの口座タイプや取引条件・取引環境
    1. Tradeviewの5つの口座タイプで違う取引条件一覧
    2. Tradeviewの5つの口座タイプに共通する取引条件一覧
  4. Tradevidewの取引口座への入出金方法について
    1. Tradeviewの入出金方法一覧(最低額や手数料、出金制限など)
  5. Tradeviewの口座開設は、MT4 ILC口座から始めよう!

Tradeviewは、狭いスプレッドで評判の海外FX業者

Tradeview(トレードビュー)は、アメリカのニューヨークに本店をかまえる海外FX業者です。

プロ仕様に設計されたTradeviewのサービスは、FX取引の経験者に評価が高く、特にスプレッドの狭さは業界随一として近年人気を集めています。

Tradeviewは、日本語に完全対応しており、2019年現在、出金拒否や出金トラブル等の報告はありません。

Tradeviewのデメリット・弱み

良く話題になるTradeviewのデメリット・弱みに、

  • 他に人気の海外FX業者XMやTitan FXと比べてレバレッジが低いこと
  • Tradeview公式ホームページが少し不親切にも見える点

などがあげられますが、海外口座の経験者やFX取引に慣れたトレーダー、海外トレーダーのニーズに応えたものです。
Tradeviewを実際に利用する際に不自由することではありません。

Tradeview 公式サイト

MT4他、cTraderやMT5にも対応

Tradeviewでは、MT4口座(MetaTrader4口座,メタトレーダー4口座)だけでなく、MT5口座やcTrader口座が開設できる点も人気の理由です。

中でも特に最も評判がイイのは、人気の取引プラットフォーム MT4(MetaTrader4,メタトレーダー4)と、極小スプレッドを実現しているTradeview独自のECN方式 ILC(Innovative Liquidity Connector)が組み合わさった「MT4 ILC口座」です。*

また、現在、プロトレーダーに人気のゼロスプレッドMT4 ILC口座の最低入金額(通常250万円)が、初回入金時96%オフの10万円になる口座開設キャンペーンを実施中です。

海外FXでスプレッドの狭さにこだわるなら、TradeviewのMT4 ILC口座から始めましょう。

Tradeview ILC口座開設キャンペーン

* MT4 ILC口座とは、取引プラットフォームの欄で選択できる「メタトレーダー4 Innovative Liquidity Connector」を指します。また、MT4 ILC口座は、最大レバレッジ100倍・追証なしのゼロカットシステム対応です。

海外FX業者 Tradeviewとは?詳しい会社情報

海外FX業者(海外FX会社,海外FXブローカー)Tradeviewの住所や詳しい会社情報は、以下の通りです。

海外FX業者
(証券会社)
Tradeview
(トレードビュー)
登録法人名
(会社名)
Tradeview LTD
設立年 2004年
国や地域 ケイマン諸島
(イギリス領)
所在地 Grand Cayman, KY1-1002, 103 South Church Street, Harbour Place, 4th floor, Cayman Islands
ライセンス・許認可
(登録番号)
Cayman Island Monetary Authority
(CIMA #585163)
市場提供元
(LP,リクイディティプロバイダー)
50以上の金融機関
(三菱UFJやJPモルガンなど)
顧客資産の管理用法 信託保全
(Santander Bank(サンタンデール銀行))
日本語サポート 日本語OK
(日本人スタッフ在籍)
法人口座開設 〇:法人口座の開設可能
問い合わせ先 電話番号:+85 258 083 392
チャット:(公式ホームページ内)
メール:[email protected]

信頼性: Tradeviewの営業ライセンスは、ケイマン諸島

Tradeviewが法人登録・許認可の取得をするカリブ海のケイマン諸島は、今では年間1.5兆ドルともされる資金が動く、世界でも5番目の国際金融ハブの一つとなっているイギリス領土です。

そして、TradeviewのようにCIMA(ケイマン諸島金融庁)に登録する金融機関の多くは、ニューヨークなどに支店を作り、ニューヨークを通して顧客との接点を持つことが一般的となっています。

Tradeviewの日本語公式HPはこちら

** Tradeviewは、提供するサービスの違いなどで、下記の様にいくつか名前を持っていますが、いずれも同じTradeviewです。最大レバレッジ400倍で、追証なしのゼロカットシステム対応の海外FX取引ができるのは、「Tradeview為替」になります。

  • Tradeview為替(Tradeview Forex)
  • Tradeview株式(Tradeview Stocks)
  • Trade GATE Hub(TVM Trader)
  • TV Prime(Tradeview Prime)
  • Tradeview Markets など

Tradeviewは、もしもの時に、各レーダーへ最大35,000ドルの補償金支払い

海外FX業者 Tradeviewは、取得する金融規制法に基づき、トレーダーの入金や獲得利益などの口座資産(預託証拠金)を銀行に信託しています。

そして、Tradeviewの法人経営の為の自社資本と完全区別し、独立した会計機関である FundAdministration(ファンドアドミニストレーション)により、分別管理がされています。

つまり、トレーダーの獲得利益を含む口座資産は、Tradeviewの法人経営の為に使用される資産とは別にあることで、仮にTradeviewが経営難などで倒産しても、安全に出金できることになります。

また、トレーダーの資金に対しては、Tradeview独自に最大35,000ドル(日本円にして約350万円)までの補償金が返金される保険の様な仕組みにも参加しています。

Tradeview公式ホームページはこちら

Tradeviewの日本語サポート

Tradeviewは、完全日本語対応です。
Tradeviewでは、日本語窓口も24時間対応を行っており、メール等での対応は時間に関係なく行われます。

Tradeview公式サイトにはライブチャットも用意されていますが、ライブチャットは基本的に日本語以外のサポートデスクとなりますので、質問や連絡は直接日本語窓口宛てにメールで行ってください。

Tradeviewは、日本法人でも口座開設できます。日本語の書類でOK

Tradeviewでは、日本法人でも法人口座が開設できます

さらにペルー支店など一部のライセンス下では、日本語そのままの全部事項証明書で大丈夫です。

他の多くの海外FX業者では、法人口座開設時に英語翻訳と公証印が押された全部事項証明書が求められます。

Tradeviewの口座開設はコチラ

Tradeviewの口座タイプや取引条件・取引環境

海外FX業者 Tradeviewは、NDDのECN方式による透明性と卓越した約定力に加えて、Tradeview独自のILC(Innovative Liquidity Connector)による業界最小スプレッドが、2chや5chなどの口コミでも話題です。

Tradeview-FX-Forex-Platform-Software-JPY-Japanese-Yen-MT4-MT5-MetaTrader-cTrader-Viking-Stock-USA

そして、Tradeviewの海外FX取引の条件・環境は、合計5種類の口座タイプから選べます。

  • MT4 ILC口座
    (メタトレーダー4 Innovative Liquidity Connector)
  • MT4 X Leverage口座
    (メタトレーダー4 X Leverage(スタンダード口座))
  • MT5口座
    (メタトレーダー5)
  • cTrader口座
    (Cトレーダー)
  • Viking口座
    (バイキング,カレネックス(Currenex))

Tradeviewのいずれの口座タイプも、日本語の身分証明書と住所確認書の電子コピーをお手元にご用意いただくと、口座開設(口座有効化を含む)ができます。

Tradeviewの口座開設ページ(無料)

*** 上記の口座タイプ(口座種類)には、FX通貨ペアのハイレバレッジ取引ができない「Tradeview株式(ドル口座)」を含めていません。Tradeview株式(ドル口座)は、米国株式取引専用の米ドル建てMT5口座です。

Tradeviewの5つの口座タイプで違う取引条件一覧

そして、選べる5つの口座タイプの違いは、以下の通りです。

口座タイプILC口座X Leverage口座cTraderWeb口座Currenex口座
最大レバレッジ200倍500倍400倍400倍
取引プラットフォームMT4
MT5
MT4
MT5 ← NEW!
cTraderCurrenex(Viking)
口座内通貨単位
  • 日本円口座
  • 米ドル口座
  • ユーロ口座
  • ポンド口座
最低入金額250万円今だけ、10万円1万円10万円10万円
最小ロット0.1 lots
(1万通貨)
0.01 lots
(1,000通貨)
0.01 lots
(1,000通貨)
0.1 lots
(1万通貨)
最低スプレッド0.0 pipおよそ1 pip
(非公表)
0 pipおよそ0 pip
(非公表)
取引手数料5ドル/往復lotなし5ドル/往復lot65ドル/往復lot
マージンコールなし
ロスカット証拠金維持率 100%
損失補填追証なしのゼロカット
スキャルピングできる
両建てできる
自動売買できる(EA利用可能)

海外FX業者 Tradeviewには、お試し用のデモ口座があります。

cTraderやVikingの使い方や、MT4 ILC口座のスプレッドを確認したい方は、デモ口座(Demo account)を開設して見て下さい。

Tradeviewのデモ口座開設はこちら

Tradeviewの5つの口座タイプに共通する取引条件一覧

海外FX業者 Tradeviewの5つの口座タイプは、それぞれ特徴が違いますが、次の条件は同じです。

  • 日本円口座(JPY口座)を完備
  • FX通貨ペア以外にも、CFD銘柄が取引可能
    • 日経225、S&P500、DAX30などの株価指数CFD銘柄
    • 原油などのエネルギーCFD銘柄
    • 金などの貴金属CFD銘柄
  • 仮想通貨FX(ビットコインFX)が可能
  • スワップポイント(金利差)の付与
  • 最大ロット(最大lots)は、原則75 lotsまで
  • ロスカットラインは、証拠金維持率 100%
    (マージンコールの設定なし)
  • 追証なしのゼロカットシステム
  • スキャルピングOK、両建てOK、EA利用可能
  • 口座維持手数料なし(無料)

Tradeviewは、2015年のスイスフランショック時も追証なしのゼロカット対応でした。

上記のTradeviewの海外口座(海外FXの取引口座)は、18歳以上の方なら、どなたでも口座開設できます。

また、Tradeviewは、モバイル対応もしており、スマホアプリ(FXアプリ)でも口座開設から、入出金、トレードまで可能です。

みんなで海外FXでは、実際の画面を使って解説したTradeviewの口座開設方法や入金方法などのマニュアルもご用意しています。****

Tradeviewの無料口座開設ページ

**** Tradeviewの最新の口座開設ページ(口座開設フォーム)では、クレジットカードの支払い時の様な署名をする欄があります。署名のやり方や、提出書類の身分証明書などに関する不明点は、Tradeviewの新規口座開設マニュアルをご覧ください。

Tradeviewにおけるスワップポイントの付与とタイミング

Tradeviewでは、スワップポイントはニューヨーク時間で16時59分ごろに実施しています。日本時間では、早朝の5時55分ごろとなります。

タイムゾーン タイミング
ニューヨーク時間 16時59分ごろ
日本時間 5時55分ごろ(夏時間)
6時55分ごろ(夏時間)
NYの夏時間と冬時間で一時間ほど差があります。

付与されるスワップポイントが3倍となる日(スワップ3倍デー)は、木曜日の早朝です。(日本時間)

Tradeviewのスワップポイントは、他社に比べて少し高く設定されています。

付与されるスワップポイントが多いほど、反対のポジションにおけるマイナススワップも多くなります。
ポジションの持越し(ロールオーバー)時はあらかじめスワップレートを確認することをおススメします。

Tradevidewの取引口座への入出金方法について

海外FX業者 Tradeviewは、クレジットカードなどの一般的な入出金方法だけでなく、仮想通貨のビットコイン入金(Bitcoin入金)なども出来て、大変便利です。

Tradeviewの入金マニュアルはこちら

Tradeviewの入出金方法一覧(最低額や手数料、出金制限など)

Tradeview-Forex-FX-CFD-Broker-Deposit-Menu

Tradeviewの入金方法・出金方法を一覧にまとめます。

入金方法 最低入金額
(入金手数料)
出金制限
クレジットカード

  • Mastercard
  • UnionPay
  • Visa など
1万円
(手数料なし)
制限あり
(入金額まで)
デビットカード

  • Mastercard
  • UnionPay
  • Visa など
1万円
(手数料なし)
制限あり
(入金額まで)
仮想通貨 ビットコイン
(Uphold)
1万円
(手数料なし)
制限あり
(入金額まで)
オンラインウォレット

1万円
(手数料なし)
制限なし
銀行送金
(海外送金)
1万円
(手数料なし)
制限なし
***** 入金手数料および出金手数料は、Tradeview側で原則発生しません。ただし、銀行側で発生する振込手数料(リフティングチャージ)や、電子決済サービスの送金手数料などは、各利用するサービスごとに発生します。

銀行側で処理時間がかかる海外送金では、最短でも2日ほどの日数がかかりますが、他の入出金方法(決済方法)では、依頼後、数分から数時間で取引口座に申請内容が反映されます。

ただし、必ず最新の入金方法・出金方法は、Tradewviewで口座開設後にログインできる会員ログインページでご確認下さい。

Tradeviewの会員ログインはこちら

Tradeviewの口座開設は、MT4 ILC口座から始めよう!

Tradeviewは、独自のInnovative Liquidity Connectorという、市場提供元のリクイディティプロバイダーとつながるソリューションによって、他の海外FX業者と比較してもスプレッドが狭くなっています。

オススメされる「MT4 ILC口座」から口座開設して、評価の高いスプレッドの狭さと約定力を体感しましょう。

他にも、ILCのECN方式に最適なcTraderでもトレードできますので、MT4 ILC口座の次は、cTrader口座も追加口座開設しましょう。

Tradeviewの口座開設ページ こちら

****** Tradeviewでは、複数口座を同時保有できます。ただし、口座追加ができるのは、最大5口座までです。また、複数口座間で、資金移動(口座間送金)もできます。