ふりがな ふりがな
(読み仮名)
ほうかちょうほうしき

銀行が経営危機に陥ったとき、民間金融機関から救済資金を集める手法です。

日本では、1995年の兵庫銀行(現みどり銀行)、1997年の日本債券信用銀行救済で利用されました。