日本銀行法に基づいて1882年に設立された日本国の中央銀行。
通貨の発行や市場金利の調整、各国中央銀行や公的機関との間の国際関係業務(外国為替市場への介入を含む)などを行う。資本金は1億円で、うち5500万円を政府が出資する。