bitFlyer(ビットフライヤー)から、イーサリアムクラシック(Ethereum Classic:ETC)のハードフォーク実施に伴うサービス一時停止のお知らせです。2017年12月12日頃に実施予定で、実施前後に預入・送付サービスが停止し、安全稼働を確認次第の再開となります。

bitFlyer (ビットフライヤー)についてのお知らせ

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イーサリアムクラシック・ブロックチェーンのハードフォークを実施予定

イーサリアムクラシック・コミュニティでは、これまでの旧ルールから新ルールへの変更となるイーサリアムクラシック・ブロックチェーンのハードフォーク(ECIP 1017)の実施をする予定です。

イーサリアムクラシック(Ethereum Classic:ETC)のブロック報酬の変更等が行われる予定です。

今回のハードフォーク(Hard folk)は、日本時間で2017年12月12日頃(5,000,000ブロック)に行われます。

bitFlyerのサービス一時停止

bitFlyer(ビットフライヤー)は、ハードフォークの約1時間前からイーサリアムクラシックの預入・送付サービスを一時的に停止します。

新たなブロックチェーンへの移行は自動的に行われます。

そのため、お客様ご自身で行っていただく手続きはありません。

イーサリアムクラシックの預入・送付サービスの再開は、ハードフォーク実施後で、加えてイーサリアムクラシック・ブロックチェーンの安定稼動を確認した後となります。

サービス再開は、bitFlyer公式ページにて再度連絡があります。

ただし、アルトコイン(Altcoin)販売所でのETC/JPYの売買サービスは、通常通りです。

bitFlyer 公式サイト