XM (XMTrading)より、国籍および納税者番号提供についてご案内です。
ヨーロッパ圏におけるレバレッジの規制に伴い、XMは、国籍と納税者番号情報の提供を求めています。

追加情報のお願い

MiFID II (Markets in Financial Instruments Directive:第二次金融商品市場指令)の欧州規制および共通報告様式 (CRS)に準拠するべく、 XMはお客様に国籍および納税者番号 (TIN)に関する情報をご提供いただく必要がございます。

したがいまして、20/12/17までに会員ページを訪問いただき、上記の情報をご提供くださいますようお願いします。3/1/2018までにこれらの情報をご提供いただけませんと、お取引口座に制限を設ける必要が生じ、新規ポジションを建てることができなくなります。

追加情報を提供するには、会員ページにログインしてください。

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日本在住者は、納税者番号 (TIN)にマイナンバーをご入力ください

今回、XMが提出を求めている納税者番号は、アメリカ等で行われている納税者の管理制度に基づき発行されるお一人お一人固有の番号のことです。

日本在住の方は、マイナンバーが納税者番号にあたります。

また、今回の追加情報の提供は、ヨーロッパ圏におけるレバレッジ規制に伴うもので、マイナンバーをお持ちの方が番号の提供を希望しない場合に会員ページにて「いいえ」を選択しても、現時点では問題ないそうです。

しかし、XMは、お住まいの国や地域に関わらずすべてのクライアントに納税者番号の提供を求めており、特段の理由がなければ提出されることをお勧めします。

XM 公式サイト