スワップ年利が18% → 10%

FXOpen(FXオープン)は、2018年4月18日 水曜日より、仮想通貨口座におけるスワップポイントを18%から「10%」へと下げます

スワップポイントは、注文がサーバー時間で翌日へと持ち越された際に発生する年利をもとにした取引です。

実際には、仮想通貨口座(Crypto Account)において、注文を持ち越すたびに、スワップポイントが18%発生しておりましたが、8%マイナスの「10%」へと変更します。

FXOpen 公式サイト

FXOpenの仮想通貨口座の特徴

FXOpenの仮想通貨口座では、直接的に仮想通貨をウォレットなどに保有する必要がない、FXのようなCFD(差額決済)取引を行うことが出来ます。

FXOpenの仮想通貨口座(Crypto Account)で取引が可能な仮想通貨は、全11種類です。

FXOpenの仮想通貨

  • ビットコイン(Bitcoin:BTC)
  • ビットコイン・キャッシュ(Bitcoin Cash:BCH)
  • イーサリアム(Ethereum:ETH)
  • ライトコイン(Litecoin:LTC)
  • ダッシュ(Dash:DSH)
  • リップル(Ripple:XRP)
  • モネロ(Monero:XMR)
  • アイオータ(IOTA)
  • イオス(EOS)
  • ネオ(NEO)
  • オムニ(OMNI)

仮想通貨の取り扱いが11種類に加えて、FXOpenの仮想通貨口座には下記の特徴もあります。

FXOpenの仮想通貨口座の特徴

  • 全11種類の仮想通貨CFD取引
  • ECN取引
  • 狭いスプレッド & 低い取引手数料
  • 取引制限なし
    (ヘッジング、スキャルピング、EA(エキスパート・アドバイザー)などの自動売買プログラム可能)
  • 主要な法定通貨(フィアット:Fiat)で入金・出金可能

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