FBSでは、言語や地域ごとにウェブサイトが区別されています。
ここでは、FBSの日本語サイト jpfbs.comと英語サイト fbs.comの違いについて解説します。

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FBS 日本語サイトのURLについて

FBSでは、日本語に対応するウェブサイト英語のウェブサイトのURL (ドメイン)が異なります。

FBSは、言語や地域ごとにウェブサイトが区別されており、日本語対応のウェブサイトは、さらに英語サイトから切り離して公開されています。

対応言語 アドレス・URL
FBS 日本語 jpfbs.com
英語圏向けのFBS fbs.com

みんなで海外FXでは、利便性を考慮し、日本語に対応するFBSのホームページを中心にご紹介しています。

FBS 公式サイト

日本語サイトと日本語以外のサイトの具体的な違い

FBSのサービスは同じ

英語圏向けと日本語向けでは掲載情報に若干の違いがありますが、URLが異なってもサービスは同じです。

違いは入出金

URLごとに明確な違いがあるのは、地域やレギュレーションごとに利用できるツールが異なる入出金関連のページの情報です。

別の地域のFBSを確認すると、通常は利用できない入出金オプションが表示されることがありますが、それはその地域に合わせた専用のオプションですので、FBSを日本語で利用するにあたってのデメリットや影響はありません。

FBSをご利用の際は、日本語対応のFBS公式サイトをご利用ください。

FBS 公式サイト