XM(XMTrading)のスプレッドは広い?狭い?- 一番人気の海外FX業者 XMTradingのスプレッドを他社比較 目次

  1. XM (XMTrading)のスプレッドは広い?狭い?
  2. ゼロスプレッドの「XMTrading Zero口座(XMゼロ口座)」
    1. XMTrading Zero口座(XMゼロ口座)と他の海外FX業者とのスプレッド比較
  3. なぜ?日本の国内FX業者と比べるとスプレッドが広い理由
    1. 海外FXと国内FXの決定的な違い - 注文処理方式と追証なしのゼロカット
    2. 海外FX業者はNDD方式。国内FX業者はDD方式(OTC方式)
  4. XM (XMTrading)で一番人気は、スプレッドが広い「スタンダード口座」
    1. スタンダード口座が人気の理由1:XMTrading Zero口座(XMゼロ口座)でトレードできない銘柄
    2. スタンダード口座が人気の理由2:XMTrading Zero口座(XMゼロ口座)の最大レバレッジは低い
    3. スタンダード口座が人気の理由3:XMTrading Zero口座(XMゼロ口座)ではボーナスが受け取れない
  5. XMTrading Zero口座(XMゼロ口座)は誰が開設するのか?
    1. スプレッドゼロの代わりに発生する取引手数料には注意
    2. XMTrading Zero口座の取引環境・取引条件について

XM(XMTrading)のスプレッドは広い?狭い?

XMTrading(XMトレーディング、XM)は、日本を含めた世界的に人気がある海外FX業者です。

一般的にXM(XMTrading)と略されますが、正式名称はXMTrading(XMトレーディング)です。

参考:XMTrading(XMトレーディング)とXM(XMTrading)の関係

しかし、トレーダーから人気がある・支持されている一方で、日本の国内FX業者やほかの海外FX業者と比べてXM(XMTrading)のスプレッドが広いと言われることがあります。

ここでは本当にXM(XMTrading)のスプレッドが広いのか?実は狭いのか?、さらには、スプレッドが広いはずのXMTradingがなぜこれほどまでに人気なのか?順番に解説します。

ゼロスプレッドの「XMTrading Zero口座(XMゼロ口座)」

海外FX業者 XM(XMTrading)には、トレーダーの好みで3つの口座タイプから取引環境・取引条件が選べます

マイクロ口座 スタンダード口座 XMTrading Zero口座
最低入金額 500円 500円 1万円
最大レバレッジ 888倍 888倍 500倍
コントラクトサイズ 1,000通貨/lot 10万通貨/lot 10万通貨/lot
最低スプレッド 1 pip 1 pip 0 pip
取引手数料 無料 無料 10通貨/往復lot

XMTradingには、ゼロスプレッドのXMTrading Zero口座(XMトレーディング座、XMゼロ口座)もあります
XMTrading Zero口座(XMゼロ口座)は、最低スプレッドが0.0ピップです。

XM(XMTrading)の口座タイプの最新で詳細な比較は、XM(XMTrading)の日本語公式サイトの「取引口座」のページで確認できます。

XM(XMTrading)日本語公式サイト

XMTrading Zero口座(XMゼロ口座)と他の海外FX業者とのスプレッド比較

最低スプレッドが0.0ピップのXMTrading Zero口座(XMゼロ口座)があることが分かったところで、本当にXM(XMTrading)のスプレッドが狭いのか?を確認します。

ここでは、単純なスプレッドだけの比較はしません。
より正確な判断ができるようにスプレッドと取引手数料を合計した「取引コスト」で比較します。

取引コストとは、トレード時に支払う手数料のことです。そして、取引コストには「スプレッド」と「取引手数料」があります。取引手数料はその名の通り、取引するたびに支払う手数料です。そして、スプレッドは売値と買値の差額ですが、スプレッドには海外FX業者、リクイディティプロバイダーなどの儲けが含まれます。そのため、一般的にスプレッドは取引コストとして考えられます。

参考:取引コスト(トータルコスト)について

取引手数料をスプレッドに換算(変換)して、取引コストを求める

取引手数料をスプレッド換算する方法(計算式)は、簡単です。

取引手数料 10通貨 = スプレッド 1.0ピップ

XMTrading Zero口座(XMゼロ口座)の取引手数料は、10通貨/往復ロットなのでスプレッドに変換すると1.0ピップになります。

具体的にXMTrading Zero口座(XMゼロ口座)で、スプレッド[pips]と取引手数料[通貨]から取引コスト[pips]を求めると以下の様になります。

米ドル円 USDJPY 平均スプレッド 取引手数料 取引コスト
マイクロ口座 1.6 pips 無料 1.6 pips
スタンダード口座 1.6 pips 無料 1.6 pips
XMTrading Zero口座 0.1 pips 10ドル/往復lot) 1.1 pips

XM-Trading-FX-Forex-CFD-Trading-Account-Type-Spread-Lowest-Average-USDJPY

最低スプレッドではなく、実際のトレードで発生する可能性が高い平均スプレッドで比較します。過去数年間の実績・計測にもとづいた平均スプレッドは一瞬のエラーなどが計算式内のサンプルとして含まれるため、正確性を欠くデータになります。そのため、今回の平均スプレッド比較では、各海外FX業者が公式サイトで公表している信頼性の高い値を使用しています。

最新の平均スプレッド こちら

XMTrading Zero口座(XMゼロ口座)と他の海外FX業者のスプレッドを比較した一覧表

次に、XM(XMTrading)とほかの海外FX業者とのスプレッドを含めた米ドル円の取引コストを比較します。
今回は、平均スプレッドを公表している人気の上位7社を比較します。

海外FX業者 平均スプレッド 取引手数料 取引コスト
XMTrading Zero口座 0.1 pips 10通貨/往復lot 1.1 pips
FBS ECN口座 0.3 pip 12ドル/往復lot 1.5 pips
IronFX STP/ECN口座 1.7 pip 無料 1.7 pips
Axiory ナノスプレッド口座 0.9 pips 6ドル/往復lot 1.5 pips
TitanFX Zeroブレード口座 0.33 pips 7ドル/往復lot 1.03 pips
AnzoCapital RAW口座 0.4 pips 7ドル/往復lot 1.1 pips
Yadix スキャルパー口座 0.3 pips 10ドル/往復lot 1.3 pips

上記の比較表から、他の海外FX業者のスプレッドが狭い口座タイプを比べても、ゼロスプレッドのXMTrading Zero口座(XMゼロ口座)のスプレッドは狭いほうと言えます。

その他の海外FX業者のスプレッドは、各社公式サイトでご確認ください。

海外FX業者の最新一覧(人気順)

次に、スプレッドが狭い国内FX業者よりスプレッドが広い海外FX業者が選ばれる理由を解説していきます。
国内FX業者と海外FX業者の違いついて把握されているトレーダーは、次を飛ばして「XMTrading Zero口座(XMゼロ口座)より、スタンダード口座が人気の理由」に進んで下さい。

なぜ?日本の国内FX業者と比べるとスプレッドが広い理由

海外FX業者 XM(XMTrading)のゼロスプレッドを実現するXMTrading Zero口座のスプレッドが、他の海外FX業者と比較しても狭いほうであることはわかりました。
しかし、XM(XMTrading)のスプレッドを比較すべき対象は、海外FX業者だけではありません。

日本の国内FX業者とも米ドル円のスプレッドを比較します。

国内FX業者 スプレッド 取引手数料 取引コスト
DMM FX 0.3 pip 無料 0.3 pips
GMOクリック証券 0.3 pips 無料 0.3 pips
XM
(XM Zero口座)
0.1 pips 無料 1.1 pips

上記のように、XM(XMTrading)だけでなく他の海外FX業者と比べても、国内FX業者のスプレッドがスプレッドが狭いことは有名な話です。

海外FXと国内FXの決定的な違い – 注文処理方式と追証なしのゼロカット

もちろんトレーダーはスプレッドの狭いほうが有利です。
しかし、単純にスプレッド(取引コスト)の比較結果だけを見て、FX業者の良し悪しは評価されません

海外FX業者にも国内FX業者にもそれぞれメリット・デメリットがあり、多くのトレーダーはそれらを理解した上でスプレッドの広い海外FX業者を選んでいます。
下記に簡単に海外FX業者と国内FX業者のメリット・デメリットをまとめます。

  • 一般的な海外FX業者のメリット
    • ボーナスがたくさんある
    • 25倍以上のハイレバレッジ
    • 追証なしのゼロカット
    • 透明性の高いNDD方式
  • 一般的な海外FX業者のデメリット
    • 日本の金融庁に無登録の業者
    • サービスに英語が含まれる
    • 出金拒否や利益没収のウワサ
  • 一般的な国内FX業者のメリット
    • 日本の金融庁に登録されている業者
    • 完全な日本語対応
  • 一般的な国内FX業者のデメリット
    • ボーナスがほとんどない
    • 25倍までのレバレッジ規制
    • 借金リスク(追証)がある
    • 透明性の低いDD方式(OTC方式)

次に、海外FX業者と国内FX業者で真逆のメリット・デメリットとなる理由を、儲けの仕組みの違い(注文処理方式の違い)から解説します。

海外FX業者はNDD方式。国内FX業者はDD方式(OTC方式)

XM(XMTrading)などの海外FX業者と国内FX業者では、主な儲けの仕組みが違います

  • 海外FX業者:NDD方式
    • スプレッドや取引手数料が売り上げになる
  • 国内FX業者:DD方式(OTC方式)
    • トレーダーの負けが売り上げになる

上記の通り、スプレッドや取引手数料が売り上げに含まれる海外FX業者では、国内FX業者よりスプレッドが広くなるのは当たり前です。

NDD方式とは、No Dealing Desk(ノーディーリングデスク)の略です。トレーダーの注文は、マーケットへダイレクトに流れます。また、DD方式とは、Dealing Desk(ディーリングデスク)の略です。DD方式ではトレーダーの注文は、FX業者(ブローカー)で一度受け付けてマーケットに注文が流れます。DD方式(OTC方式)では吞み行為ができるため、透明性が低い取引環境と言われます。

参考:NDDとは?NDDとDD(OTC)の違いは?

海外FX業者はNDD方式だから、追証なしのゼロカットができる

海外FX業者のNDD方式と国内FX業者のDD方式の違いは、借金リスクにも関係します。

XM(XMTrading)などの海外FX業者では、借金リスクがゼロです。
その理由は、XM(XMTrading)がNDD方式を採用しているからです。

NDD方式の海外FX業者では、トレーダーにFX取引をしてもらえばもらうほど儲かる仕組みです。
そのため、トレーダーの損失を補てんしてでもFX取引をしてもらったほうが利益が出ると判断しているのです。

国内FX業者より海外FX業者を選ぶほとんどのトレーダーの理由が、借金リスクゼロハイレバレッジのトレードができて、さらにお得なボーナスがあるからという理由です。

もちろん、スプレッドの幅の狭さ・広さも重要な要素です。
国内FX業者ではなく海外FX業者を選ぶとしても、たくさんある海外FX業者の中からどの海外FX業者を選ぶか決める際は、スプレッドなどの取引環境・取引条件で評価されます。

XM(XMTrading)で一番人気は、スプレッドが広い「スタンダード口座」

では、一番人気の海外FX業者 XM(XMTrading)で、一番人気の口座タイプがスプレッドの一番狭いXMTrading Zero口座か?

いいえ、違います。
XM(XMTrading)の中で一番人気の口座タイプは、「スタンダード口座です。

XM(XMTrading)では、XMTradingの全銘柄が豊富に位トレードできて、ボーナスも豊富に受け取れるスタンダード口座が一番人気です。

スタンダード口座が人気の理由1:XMTrading Zero口座(XMゼロ口座)でトレードできない銘柄

海外FX業者 XM(XMTrading)で、XMTradingが取り扱う全ての銘柄をトレードしたい人には、XMTrading Zero口座は適していません。
スプレッドが狭いXMTrading Zero口座(XMゼロ口座)で取引できる銘柄は、スタンダード口座およびマイクロ口座と違います

マイクロ口座 スタンダード口座 XMTrading Zero口座
FX通貨ペア 57銘柄 57銘柄 56銘柄
コモディティ 8銘柄 8銘柄 取引不可
株価指数 30銘柄 30銘柄 取引不可
貴金属 4銘柄 4銘柄 金・銀のみ
エネルギー 4銘柄 4銘柄 取引不可
仮想通貨 取り扱い終了 取り扱い終了 取り扱い終了

XM(XMTrading)では、マイクロ口座とスタンダード口座の取引環境・取引条件はほぼ同じです。
スタンダード口座とマイクロ口座では、コントラクトサイズが1/100のスケールで違います。

スタンダード口座(マイクロ口座)とXMTrading Zero口座(XMゼロ口座)では、取引環境・取引条件が全く違います。

スタンダード口座が人気の理由2:XMTrading Zero口座(XMゼロ口座)の最大レバレッジは低い

海外FX業者 XM(XMTrading)の3種類の口座タイプで、設定できる最大レバレッジが違います

  • マイクロ口座:888倍
  • スタンダード口座:888倍
  • XMTrading Zero口座(XMゼロ口座):500倍

ハイレバレッジの最大レバレッジを設定することによる利点(メリット)は、次の理由3つ目のボーナスについての解説と合わせて行います。

スタンダード口座が人気の理由3:XMTrading Zero口座(XMゼロ口座)ではボーナスが受け取れない

海外FX業者 XM(XMTrading)の口座タイプでの違いで一番おおきい違いが、ボーナスです。
3種類の口座タイプの内、XMTrading Zero口座(XMゼロ口座)だけ受け取れないボーナスがあります。

マイクロ口座 スタンダード口座 XMTrading Zero口座(XMゼロ口座)
口座開設ボーナス 3,000円 3,000円 3,000円
入金ボーナス 5,000ドル+α 5,000ドル+α なし
XMポイント 1ドル/3 XMP 1ドル/3 XMP なし

XMTrading Zero口座(XMゼロ口座)では、海外FXで一番人気の「口座開設ボーナス 3,000円」は受け取れます
しかし、そのほかの100%入金ボーナスや20%入金ボーナス、XMポイント(ロイヤルティプログラム)は受け取れません

XM(XMTrading)キャンペーン一覧

理由2のレバレッジの倍率の違い、理由3の受け取れるボーナスの違いは、投資資金に大きく影響してきます。

レバレッジは高いほうが、必要証拠金は少なくなります。
また、レバレッジが高くてもXM(XMTrading)は追証なしのゼロカットなので、借金リスクの心配はいりません。

沢山のボーナスを受け取ると、投資資金が少なくて済みます。
XM(XMTrading)の100%入金ボーナスなら、入金額の200%の資金力でトレードできます。

XM(XMTrading)のロイヤルティプログラムは、公式キャッシュバック

海外FX業者 XM(XMTrading)のスタンダード口座およびマイクロ口座でトレードすると、XMポイントがもらえます
XMポイント(XMP、XMTradingポイント)は、ロイヤルティプログラムの一環です。

受け取り条件はありますが、トレードのたびに受け取ったXMポイントは、3 XMP貯まると1ドルのボーナスに変換できます

ロイヤルティプログラム:1ドル/3 XMP

XMポイントは、トレードのたびに自動で受け取れるため、公式キャッシュバック(公式リベート)とみなされます。

上記3つの理由から、XM(XMTrading)の中でも「スタンダード口座」が一番人気となっています。
口座タイプで迷っているかたは、スプレッドの狭いXMTrading Zero口座(XMゼロ口座)もいいですが、スタンダード口座のほうがより少ない投資額で始められます。

XM(XMTrading)日本語公式サイト

XMTrading Zero口座(XMゼロ口座)は誰が開設するのか?

海外FX業者 XM(XMTrading)のスプレッドから、おススメ口座まで解説しました。

  • XMTrading Zero口座(XMゼロ口座)のスプレッドは、他の海外FX業者と比べると狭いほう
  • また、XM(XMTrading)のスプレッドは、国内FX業者より広いけど、借金リスクゼロで安心・安全
  • しかし、一番人気の口座タイプは、ボーナス豊富でハイレバレッジが設定できるスタンダード口座

XMTrading Zero口座(XMゼロ口座)はスタンダード口座より劣る、というワケではありません

では、誰がXMTrading Zero口座(XMゼロ口座)を開設するのか?というと、下記のようなトレーダーに最適です。

  • 極小スプレッドでFX通貨ペアのトレードをしたいトレーダー
  • スキャルピングやスイングトレードをするトレーダー

XMTrading Zero口座(XMゼロ口座)では、最低スプレッドが0.0 pipです。
実際に米ドル円の時にスプレッドが、0.0ピップになることはたびたびあります

XMTrading Zero口座(XMゼロ口座)のスプレッドは、ドル円やユーロドル、ユーロ円ユーロポンドなどのメジャー通貨ペアでもマイナー通貨ペアでもどちらでも狭いです。
日本の早朝にあたる午前6時から8時頃や月曜日の窓開け時も、XMTrading Zero口座(XMゼロ口座)のスプレッドは安定しています。

もし、XMTrading Zero口座(XMゼロ口座)のスプレッドだけを確認したいというかたは、無料ですので追加口座でも口座開設してみることをおススメします。

スプレッドの確認はデモ口座でもいいですが、デモ口座では参照するデータ数が少ないため、正確なデータを確認するならリアル口座のほうがいいです。

参考:デモ口座とリアル口座の違い

スプレッドゼロの代わりに発生する取引手数料には注意

海外FX業者 XM(XMTrading)のXMTrading Zero口座では、XMTradingの中で唯一取引手数料が発生します。

XMTrading Zero口座(XMゼロ口座)の取引手数料:10通貨/往復lot

また、取引手数料が口座残高から差し引かれるタイミングは、取引プラットフォームで違いますのでご注意下さい。

XMTrading Zero口座には手数料がありますか?

はい。XMTrading Zero口座の手数料は100,000ドルのお取引に対して5ドルとなります。
MT4プラットフォームの手数料はお取引発注時に往復分(発注と決済)がまとめてお口座から差し引かれます。
MT5プラットフォームの手数料はお取引発注時と決済時にお口座から差し引かれます。”
– XM(XMTrading)の公式サイト「XMTrading Zero口座」

XM(XMTrading)日本語公式サイト

XMTrading Zero口座の取引環境・取引条件について

XM(XMTrading)は、スプレッドが狭いXMTrading Zero口座に限らず、以下の特徴がある海外FX業者です。

取引環境は、約定拒否なしを謳うほどの執行力 (約定力)で、オフィシャルHPにも次の記載があります。

  1. 全注文の99.35%が、1秒以下で執行
  2. リクオートなし(Virtual Dealer Pluginなし)
  3. 執行率 100%(注文拒否なし)
  4. リアルタイム成行執行(Market Execution)
XM(XMTrading)の取引サーバーは、イギリスはロンドンのデータセンターに設置されています。

スプレッドの狭い海外FX業者選びなら、実績もある「XMTrading Zero口座」がおススメされます。

XMTrading Zero口座 こちら