海外FX業者 Tradeview(トレードビュー)が、新しいリクイディティプロバイダーを追加しました。

新しいリクイディティプロバイダー(LP)との契約で、Tradeviewのスプレッドがこれまで以上に狭くなりました。

Tradeviewは、公式サイトのトップページでFX通貨ペアなどの主要取り扱い銘柄のスプレッドを公開しています。

  1. Tradeviewのスプレッドが、さらに縮小しました
    1. Tradeviewが新しいリクイディティプロバイダーと契約開始
    2. 最新スプレッドは、Tradeviewの公式サイトのトップページでも公開
  2. Tradeviewは、先日から国内銀行送金にも対応開始
    1. Tradeviewのわかりやすい入出金マニュアルを公開しました

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Tradeviewのスプレッドが、さらに縮小しました

海外FX業者 Tradeview(トレードビュー)が、以前よりも狭いスプレッドの提供を開始したことをお知らせしています。

Tradeviewの公式サイトはこちら

Tradeviewが新しいリクイディティプロバイダーと契約開始

Tradeviewのスプレッドが以前よりも狭くなった理由は、新しいリクイディティプロバイダーです。*1

*1 リクイディティプロバイダー(Liquidity Provider、LP)とは、銀行や証券取引所などの金融機関のことです。Tradeviewなどの海外FX業者は、リクイディティプロバイダーから提供された価格(買値・売値)をトレーダーのMT4やMT5などの取引プラットフォームに表示させます。

Tradeviewでは、2019年9月頃から交渉をしていたリクイディティプロバイダーとの契約が無事に完了して、さらに新しいリクイディティプロバイダーとの契約によって既にスプレッドが以前より狭く(小さく)なっています

Tradeviewのデモ口座開設はこちら

最新スプレッドは、Tradeviewの公式サイトでも公開

海外FX業者 Tradeviewの最新スプレッドは、Tradeviewの公式サイトのトップページでも公開しています。

Tradeviewは独自のILC(Innovative Liquidity Connector、イノベーティブ・リクイディティ・コネクター)というECNの仕組みで、海外FX業界でも特にスプレッドが狭いと評判の海外FX業者です。

Tradeviewの最も狭いスプレッドで取引したいトレーダーは、「MT4 ILC口座」や「cTrader口座」を選んで下さい。

Tradeviewの公式サイトはこちら

Tradeviewは、先日から国内銀行送金にも対応開始

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海外FX業者 Tradeviewは、2019年後半から国内銀行送金(国内送金)による入金に対応開始しました。*2

*2 国内銀行送金(国内送金)とは、海外送金ではなく、ATMからの銀行口座への振り込みで入金できます。国内銀行送金なら、海外送金時に発生する数千円のリフティングチャージが不要です。国内銀行送金時の入金手数料は、数百円程度の振り込み手数料になります。

Tradeview 国内銀行送金について

Tradeviewのわかりやすい入出金マニュアルを公開しました

Tradeviewの入金ページでは、サービス地域全ての入金方法が表示されます。

実際に利用できるTradviewの入金方法は、Tradeviewの日本語入金方法マニュアルをご確認ください

入金・出金以外にも、口座開設などのTradeviewの日本語のマニュアルは、下記ページに公開しています。

Tradeviewのマニュアルはこちら