2019年5月の休日・祝祭日に伴う、海外FX業者の「取引時間変更」等のお知らせ

GWなどに伴う取引時間変更など、海外FX業者各社の予定変更のお知らせ・ご案内をします。

2019年5月も、海外FXの取引時間が、各国の祝日・祭日の影響で一部変更となります。 特に、日本では、平成から、新元号の令和への切替りの影響で、ゴールデンウィークが10連休となります。 (ゴールデンウィークは、2019年4月27日 土曜日から2019年5月6日 月曜日までの10日間です。) 2019年5月の各国の祝祭日や休日に伴う、海外FX業者からの取引時間変更 (取引スケジュール変更)のお知らせ・案内を一覧にまとめています。

IFC Markets、FxProより、イギリスEU離脱合意案の採決に伴う、取引制限・取引条件変更について

英国のブレクジットの影響によるレバレッジ制限や新規注文停止、スプレッド拡大に注意

2019年1月15日にイギリスの下院で議決・採決される英国EU離脱合意案「ブレクジット」に関連した注意喚起です。 市場の動き次第で、IFCMarkets (IFCマーケット)およびFxPro (FXプロ)では、新規注文の一時的な停止やレバレッジ制限などを行う可能性があります。

TICKMILL (ティックミル)の「UK口座」「EU口座」「SC口座」の違いについて - ESMAの影響有無を確認

日本を含むアジア圏は、セイシェルFSA口座を選択

グローバルなサービス展開を行うTICKMILL(ティックミル)は、世界各国でライセンスを取得しています。特に、ヨーロッパ圏外にお住まいのお客様は、地域に応じて「UK(イギリス)口座」・「EU(ヨーロッパ)口座」・「SC(セーシェル)口座」から選択することが出来ます。お客様の希望にあった取引条件を把握した上で、いずれかの取引口座を選択して下さい。

難民問題でさらに亀裂が深まりつつあるEU

イギリスは2016年に国民投票によってEUからの離脱を決定したが、そこまでの流れを作り出したのは2015年の難民危機だったと言われる。その後難民危機は一旦沈静化しあまり報道されなくなったものの、最近になって難民問題のためにEU加盟国間の亀裂がまた深まりつつある。