Yadix(ヤディックス)が、取引情報の管理・公開およびコピートレードができるFXBlueを導入

海外FX業者 Yadixは、情報公開とコピー取引ができるMyFXBookとFXブルーに対応

海外FX業者 Yadix(ヤディックス)が、FX取引の情報管理および公開ツールとして人気がでているFXBlueを導入しました。FXBlue(FXブルー)は、MyFXBookと同じようにコピートレードの機能も備わっています。また、FXBlueはYadixの他にもTradeview(トレードビュー)やHotForex(ホットフォレックス)も導入しています。

FBS(エフビーエス)より、コピートレード口座ごとに利確・損切りができる新機能追加のお知らせ

海外FX業者 FBSのコピー取引口座自体に利確・損切りの価格設定ができるようになりました

海外FX業者 FBS(エフビーエス)が、コピートレードアプリ「FBS CopyTrade」に新しい機能を追加しました。コピートレードを始めるための最初の設定で、コピー先のトレーダーごとに「利確(テイクプロフィット)」と「損切り(ストップロス)」の金額を決めることができます。通常、利確と損切りは注文ごとに決める設定ですが、コピートレード(コピー取引)先の口座ごとに決められるため、より確実に利益と損失を管理できるようになりました。

FBSが、コピートレード「FBS CopyTrade」の利用手数料を変更 - 獲得利益の5%に固定

コピートレード「FBS CopyTrade」の手数料が、獲得利益の5%のみに変更

海外FX業者 FBS(エフビーエス)は、コピートレード「FBS CopyTrade」の利用料を大幅に変更しました。コピーをしたトレーダー毎に違った支払い手数料が、今後は、誰をコピーしても一律で獲得利益の5%固定になります。さらに、コピーしたいトレーダーの活動実績(活動状況)が分かる「活動」のパラーターが、表示されるようになりました。