Wisebitcoin (ワイズビットコイン)より、週末も取引可能な商品リリースのお知らせ

定期メンテを除き、週末も取引可能なBTC/JPYなど全15銘柄の提供を開始

仮想通貨取引所のWisebitcoin(ワイズビットコイン)が、週末も取引が可能な仮想通貨取引ペア 全9銘柄を新たに追加します。 ビットコインおよびリップル、イーサリアム、ライトコイン、ビットコイン・キャッシュ、それぞれ日本円、米ドル、ユーロとの全15銘柄です。

LINEが他の仮想通貨と交換可能な仮想通貨を発行へ

LINEが独自仮想通貨「LINK」とブロックチェーンネットワーク「LINK Chain」を発表

スマホアプリ大手のLINEが、LINEに関連したサービスを利用するごとにユーザーに付与される独自通貨を発行。 その通貨はグループの仮想通貨取引所で他の仮想通貨と交換できるようになるという。 仮想通貨は「LINK」 LIN …

MyFX Markets (マイFXマーケット)より、仮想通貨FXのサービス開始のお知らせ

ビットコインやリップルなどが最大レバレッジ5倍で証拠金取引可能に

MyFX Markets(マイFXマーケット)は、ビットコインなどの仮想通貨をFXのように、レバレッジを利かせて少ない投資額で、証拠金取引ができる「仮想通貨FX」のサービスを開始します。 最大レバレッジ5倍で、ビットコイン・ライトコイン・ビットコインキャッシュ・イーサリアム・リップルが、24時間365日取引可能です。

Wisebitcoin (ワイズビットコイン)より、ゼロカット機能「マイナスリカバリー制度」導入のお知らせ

追証をなくす・マイナス分損失補てん「ゼロカット」の適用は、メールで事前申請が必要

Wisebitcoin(ワイズビットコイン)がゼロカット対応となります。海外FX同様に、追証なしの機能が付くことで、入金額以上の損失を被ることがなくなります。ただし、メールでの口座残高リセットの申請が必要ですのご注意ください。

なぜ承認されない?!ビットコインETF

SEC (米証券取引委員会)は、計9件のビットコインETFを拒否

アメリカで上場を申請していた9件のETFが、SEC(証券取引委員会)によって22日に全て却下された。 この9件の前にもビットコインETFの申請はいくつも行われていたのだが、それらも全て却下されてきた。 ビットコインETFの上場はそれほど難しいのだろうか?

語られなくなった仮想通貨の「ハードフォーク」

仮想通貨が下火になると「ハードフォーク」を語ることがなくなってしまった

去年後半は仮想通貨が世界的大ブームになった。そして大ブームの中でマスコミに時々登場してきた言葉に、仮想通貨の「ハードフォーク」というものがある。 しかし最近ではハードフォークという言葉もめっきりマスコミにも出てこなくなってしまった。

LINEが仮想通貨投資のファンドを立ち上げへ

LINEが11億円のトークンベンチャーファンド設立、ブロックチェーン企業に投資

LINEが、仮想通貨投資ファンドを発表 スマホメッセージアプリ大手のLINE(銘柄コード:3938)が、子会社を通して仮想通貨に投資をするファンドを立ち上げると発表した。 LINEは7月に仮想通貨取引所「BITBOX」開 …

STICPAY (スティックペイ)よりBitcoin入金対応のお知らせ

STICPAYが仮想通貨「ビットコイン」による入金・預け入れに対応

STICPAY (スティックペイ)より、仮想通貨ビットコイン入金対応のお知らせです。 現在、ビットコイン入金対応を記念したプロモーションを実施しており、ビットコインのご入金は入金手数料無料でSTICPAYへ入金することができます。