cTrader Webのバージョンアップに関するお知らせ - cTrader Web 3.2へ

ECN方式の為に設計された、MT4/MT5に変わる取引ソフト cTraderの最新情報

海外FXの取引ソフト/取引プラットフォームには、cTraderの最新バージョンに関するお知らせです。 Cトレーダーのウェブトレーダー cTrader Webがバージョンアップして、cTrader Web 3.2になりました。 追加された4つの新機能をご確認下さい。

Spotwareより、cTrader「オープンAPI 2.0」提供開始および「ヘルプセンター」立ち上げのお知らせ

最新APIでは、処理速度改善 & 必要証拠金の表示機能が追加

cTrader (Cトレーダー)のオープンAPIにおける新しいバージョン・アップグレードに関するお知らせです。 トレーダー側では、APIの組まれたシステム提供者側の設定により、利用可否が分かれますが、メタトレーダー (MT4およびMT5)とは異なるcTraderの最新ニュースをぜひ一度ご確認下さい。

なぜ、取引ソフト「cTrader」を採用する海外FX会社が増えないのか、ご存知ですか?

人気のメタトレーダー (MT4/MT5)とCトレーダーの違いを解説

多くの海外FX会社が、取引ソフトとしてメタトレーダー(MT4およびMT5)を基本として、他の取引ソフトを提供しています。 ここでは、最近導入が進んでいる cTrader(Cトレーダー)とメタトレーダーについて比較します。 トレーダー目線での使用感だけではなく、海外FX会社からの目線で、そもそもの導入が加速しない理由などを分かりやすく解説します。

cTraderが、スマホ/タブレット版 (Mobile)およびウェブ版 (Web)のバージョンアップを実施

チャートへのライン書込み、通知などの機能改善/追加で更に便利に

海外FXの取引ソフト cTrader(Cトレーダー)のモバイル対応アプリ、およびダウンロード不要のウェブサイト版のバージョンアップが行われました。 新機能が追加となり、オンプレミスのデスクトップ版cTraderにより機能が近づき、取引がしやすくなりました。

cTraderの新コピートレードサービス「cTrader Copy」の特徴から導入までを解説

cMirrorから、cTrader Copyへリニューアル

海外FXの取引ソフト (取引プラットフォーム)の一つであるcTraderのコピートレードサービス「cMirror」が、機能も名称も新たに「cTrader Copy」として、利用できるようになります。 PAMMとは違い、誰でも、手軽に利益獲得率の高いトレーダーをフォローして、同じ戦略の取引をコピーして、利益を獲得することが出来ます。

Spotwareより、cTraderスマホアプリ ver. 3.0リリースのお知らせ

iPhone (iOS)およびアンドロイドの両端末でダウンロード可能

海外FXの取引ソフト(取引プラットフォーム)の一つであるcTraderには、iPhoneなどのiOSおよびアンドロイド(Android)端末でダウンロードして、取引が出来るモバイルアプリ cTrader Mobile 3.0があります。 より便利になったcTrader Mobile 3.0(Cトレーダー・モバイル3.0)をダウンロードしましょう。

Axiory (アキシオリー)より、cTraderのログインIDとして cTID 作成のお願い

マルチ口座対応のcTrader ID (cTID)への切替必須

Axioryでは、cTraderのcTID採用に伴い、2018年9月10日 月曜日以降は、従来のID・パスワードではログイン出来なくなります。 cTIDへの切り替えは、自動でも切り替えられメールで新しいID・パスワードの通知を受けることもできますが、手動でも申込、変更することも可能です。

Tradeview (トレードビュー)の取引口座毎の特徴をわかりやすく解説

MT4、MT5、cTraderの全てを網羅する海外FX会社

MT4、MT5、cTraderが選択できるTradeview(トレード・ビュー)には、合計6つの口座種類があります。 最大レバレッジほか、取引手数料、最小取引ロット、最低入金額などの口座毎の特徴・メリットを、一覧表でわかりやすくまとめています。